出会いアプリでママ活をした記録をつづっていきます。

ママ活 出会いブログ

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こんにちはゆうきです🐰

「パパ活があるならママ活もあっていいんじゃない?」

そんな声を聴くことが増えてきていたので、思い切ってやってみようと思って始めたら案外ハマっちゃって(*ノωノ)

ホストにいくような感覚でちょこちょこイケメン大学生を捕まえては遊んでます(´▽`*)

このブログではそんなママ活の実体験とママ活に関する現状の調査をまとめていますので、是非ママ活の参考にしてくださいね。

 
 

ママ活が週刊誌で紹介されました!

週刊SPA!でママ活が紹介されました 週刊大衆ヴィーナスに掲載されました

 

ママ活する女性の心理ってわかりますか?

ママ活をする女性の心理は簡単です😙

でも本音のことを言ってしまうとこれからの活動に支障がでそうだから…今回はインターネットの声を聴いて参考にしてみょう🙋

 

 

 

 

美少年がママ活をしているケースは、たしかに今のところあまりありませんが 最近増えてきました😊

イケメンにご飯を奢ってあげたい女性も確実に一定数いますので、お互いにマッチングできるようなサービスがあれば広がりはあるのかもしれませんね☺️

 

その一方でママ活への疑問や否定的な声も当然ながらあります…。

 

 

 

 

 

パパ活も所詮は援助交際と同じだという批判があるように、ママ活に対しても偏見や批判的な意見はあるようです。

まだまだママ活をしたいという女性が少ないので、肯定派も少ないですが今後は増えていくのではないでしょうか😃

 

ママ活したい男子はどのくらいいるの?(調べてみた)

続いてママ活をしたい男子の声をインターネットで集めてみましょう😗

 

 

 

 

 

 

このようにママ活をしたい男子は多いみたいです(*'▽')

やっぱり「パパ活があるんだからママ活がないのはおかしい」という意見が多いので、内心甘えたい男子は多いのではないでしょうか😏

 

ママ活するなら今がチャンスなのかもしれない

今回のママ活調査からわかったことはママ活をする女性は少なくて、ママ活をしたい男子はたくさんいるということ💁

この状況から察するにママ活をする女性の需要は増え続けているということですね。

今ママ活を始めれば女性は逆ハーレム状態になるでしょう😊

 

ホストクラブだと指名したい担当さんが他の女性に着いてしまったりで、お店に3時間いても15分くらいしか相手をしてもらえないなんてザラですが…。

ママ活なら若いイケメンくんが独占できて選び放題!!

もしあなたが女性なら、今この時点がチャンスという可能性は高いと思います😇✨

 

イケメン選び放題

 

ママ活するときに気をつけること

ママ活をするときに気を付けなくてはいけないのはTwitterでの募集です。

Twitterではパパ活の規制を始めているようで、パパ活女子のアカウントがことごとく垢BANされているんだとか😌

それと同時にママ活をしているアカウントもチャックされているようで、垢BANされたというフォロワーさんが複数いました(´・ω・`)

 

それから…

Twitterは匿名性が高いので相手が「ネカマ(男が成りすましてる)の可能性」があったり、危ない人(ホモ)の可能性もあります。

特に男子はリスクヘッジするためにも会員制のマッチングサービスを利用することをオススメします(^^♪

マッチングサービスでママになってくれる方を探すコツは、少し年上(30代後半~50代)の女性にアプローチしてみるのが成功の秘訣です。

「いやぁ…そういうのはちょっと無理だわ!」

という方はママ活じたいを諦めた方が良いかもしれません😔

 

パパ活女子ですら実の父親と同じような年代の男性と食事をして必死で稼いでいるんですから…。

そしてママ活は女性がお小遣いを渡す側なので、あくまでも選ぶのは女性の特権なのです😃

 

選ぶのは女性側

 

ところでママ活ってどんなことするの?

ママ活では「食事」「デート」「買い物」「ドライブ」くらいで、肉体関係を求めたりすることはありません🙅

つまり彼女がいても問題ナッシング!

女性から求めたら男としてはNOとはあまり言わないと思いますが…年下にそんなことを求めるのは、女性としては抵抗があることなので、期待(心配?)はしない方がいいと思います😅

 

ちなみにわたしがママ活をするときは、基本的に「食事」だけで帰ってもらっています。

デートでどこかに遊びにいったり、お買い物にいったり、ドライブというのもしてみたいなー…とは思うけど、それじゃ彼女と何が違うんだっていうことになってしまって色んな矛盾が自分の中で生まれるから🤔❓

 

※追記(2017-11-13)
最近は彼女のいないフリーな男子となら、デートコースを回ったりするようにもなりました😊

江の島の水族館へ
バベルの塔展に行ってきた

 

それに好みのことを言えばイケメンなら何でもOKというわけではなく、多少ぽっちゃりな人が好きだし顔もぶっちゃけイモっぽい男子が好きなんですよね。

つまり、「イケメンが良い!」とはいうものの重視してるのは礼儀とか性格の方で、それがクリアできてさらにイケメンなら100点満点なんですが、実際そんな好青年ははなかなかいませんね😅

 

ママ活してるわたしのスペック

このブログを書いているのは、絶賛ママ活中のゆうきяです🐰

ゆうきя
Twitter:@yuuki_nyoromomo

 

ノリで始めたママ活がちょっと有名になってきちゃって週刊SPA!に取り上げられたり、週刊大衆ヴィーナスさんにインタビューにされたりしてて正直アワアワしてます😁💦

挙句、ネットのTV番組に顔出しで出演してくださいっていうオファーまで来ちゃって、ちょっと困ったことになってたりする…。

 

そんなママ活で有名になっちゃったワタシゆうきяの簡単な自己紹介というか、ママ活を始めたきっかけなんかをまとめていきます😗

※ここからは普段のブログのような砕けた口調になりますがご了承ください。

ママ活ゆうきのスペック

年齢:27歳
住所:関東
出身:長崎
性別:たぶん女
特徴:クチが悪い、サイズF
職業:自営業(WEBメディア運営)
収入:280~300万前後
好き:都市伝説、ホラー、心理学、占い
趣味:BLとBLとBL(たまにママ活)
嫌い:ソシャゲ、セロリ、人なのに猿脳
拒絶:ゴキブリ、アルミホイル、カミナリ
結婚:未婚
子供:なし
お酒:飲む
煙草:吸わない

こんな感じじゃ😎

前職はいまと似たような仕事で、メディア編集の仕事を数年してた📕✨

これいうと「え、独立?凄いね!」っていわれるんだけど、自営業は休みなんてないし、なろうと思えば誰でもなれるから別にすごくはないと思う。

いいたいことをすぐクチにしちゃう性格だから、上司(女)とも折が合わなくて😅

これしか道が無かったっていのが正直なところ…。

 

どうしてママ活をしているのか

自分で仕事をするようになって、たまたまのラッキーもあって収入が安定したんじゃが…😀

その頃は仕事辞めてまもなかったから孤独感とかストレスもあったし、田舎から出てきて遊びという遊びもしたことがなかったら色々やった。

最終的にたどり着いたのがホストクラブで、湯水のようにお金を使った月が2ヶ月~3ヵ月続いたところでハッとしたんじゃ😱

「このままじゃダメだ」ってね。

 

なんで2ヶ月で気づけたかっていうと、クレジットの支払い督促が届いたから…。

銀行残高が足りなくて引き落としできないってことで、請求書が自宅に届いたんじゃが…。

頭が「1」じゃない7ケタの請求書が2ヶ月も続いて届いたら、さすがのわたしでもその異常さに気づくよ😂

 

お札ドキッ

 

そんなことがあってから、また暫く孤独で寂しい日常を送ってたんじゃが、、

たまたまテレビで「パパ活特集」をやっているのを見て、

「これって逆にママ活みたいな感じでできないのかな?」

と思ったのがママ活を始めたきっかけ🐰

 

むかし作ったTwitterのアカウントで試に逆援タグがついてる人に連絡してみたら、その日の内に3人から返事がきて「これは」って思った!

ホストに毎晩10万20万払うくらいなら、未来のある学生さんに投資の意味も込めてお小遣いを渡したい😇

そう思ったんだよね。

 

どんな人とママ活してるのか

チャラ男は飽きちゃったから、なるべくマジメで、硬派。

もしくはいじめられたり、心を病んでる子に「手を差し伸べたい。」みたいなマザーテレサ的な感覚も始めのうちはあったんじゃ。

それが最近じゃノーマルに飽きて「ぶっ飛んでて面白い子」っていう、完全な道楽に成り下がってしまったんじゃが…😅

 

ちなみに「面白い」っていうのは、闇を抱えている人って言う意味で…
↓例えばこんな感じ。

ロリコン教師
メンヘラハーフ男子
サラリーマン奴隷
家畜ラブライバー
女装趣味の男子

どの人も脳が理解を拒絶するくらいぶっ飛んでる人たちじゃったよ😏

でも、世の中にはいろんな人がいていろんな考え方があるっていうのを知れて楽しい。

心理学が好きなわたしとしては、これほどの刺激というか研究はないんじゃな😇

だからこれからも何かしら「闇」を抱えている人とママ活をしていきたいって思うけど、そのうちガチの犯罪者さんとお会いすることになるかもしれないって思うと、ちょっとだけ恐怖心も芽生えてきたとこ。

 

不安

 

Twitterでママ活募集しない理由

ママ活ブログを始めたくらいからTwitterでの募集はあまりしてない。

理由はいろいろあるんじゃが、SNSは本人確認をしてないからそもそものリスクが高いんじゃ😑

マッチングアプリとか出会い系は法律で、年齢確認が義務化されているから少なくとも、そのハードルを越えられた人がママ活の対象になるからね。

あと、ママ活してる女子に対してママ活男子は10倍~100倍おるじゃろ?

そうなると、ある程度はふるいにかけないといけない😌

 

そういう意味で、アプリは男が有料だったりするから本気の人だけが連絡をくれるっていう感じ!

無料のママ活掲示板とか、Twitterじゃ冷やかしで連絡したり、晒すためだけにDMで質問してきたり、ヒマつぶしで嫌がらせしたりっていうのがあるんじゃよ🗿💬

ホストに比べたらマシだけど、一般的には安くないお金を出すわけだから「」を求めるのは当たり前じゃなかろうか。

だからこれからママ活しようと考えている女子、or 女性には「リスク」と「」を理解した上で、ママ活アプリと言われるサービスを使うようにオススメしたい😛💕

 

リスク

 

ママ活ブログ儲かるの?

いんや。儲からない😑😑😑

わたしはメディア業をしているってのは、まさにアフィリエイトのことだけど、このブログのことじゃないしそもそもジャンルが違う。

出会い系は「パパ活」=「援助交際」っていうことで、最近広告の規制が厳しいらしいし😦ママ活もこれから規制されるかもなのに、ワザワザそんなネタでサイト作る人も少ないからね。

それで、わたしのブログが競争なく検索で上位に表示されているっていう感じかな。

このブログが面白いかどうかは読者さんの感性にお任せするしかないところけど、わたしとしては面白かった思い出を日記みたいな感じで書きなぐっておきたい。っていう趣味程度のものだから、ココはいつか閉鎖するかもね🤔❓

 

ママ活でエッチはありなの?

なしじゃな😛

ありってことにしたらそれは「援助交際」っていうことになって、法律的にもアウトじゃ。

でもそういう人もいるよ!

週刊誌ではこう書いているよ!!

っていう人も一定数いるけど、じゃーそっちが正しいのか?正義なのか?って逆に聞きたい🙄💭

週刊誌の書き方については、わたしも編集の仕事していた人間から「そういう風に書いた方が売れる」っていうの知ってるし、それを押し切ってつまんない記事を書いて売れるかっていえばNOだから、それはしょうがないと思う。

世の中がすべてリアルで出来ていると思ったら大間違いだし、メディアリテラシーっていうものを日本の教育にもっと取り入れるべきだとは思うじょ😗

 

勉強

 

パパ活は、今みたいな汚れたイメージがつけられる前のノーマルな時代にはモデルの子とか、ミスコンに出ているような可愛い子も普通にやってた。

しばらくしてメディアで好き勝手書かれて、男もその気になって欲望の捌け口にしちゃったおかげで、デリヘルとか愛人契約の延長みたいな感じになり下がったんじゃ😌

そしたら普通の子がパパ活はしなくなって、結局そういう子しか残らないから「援助交際だよね」っていうことになった。

🙄💭

そしたら今度はメディア側が「実は、ご飯だけのパパ活もある」とか「娘と父親のような関係も最近はあるらしい」って書きだして、(もともとそっちが本線だったのに)新たな展開!みたいな情報操作が始まったっていう流れ。

 

でも、一度着いた汚名はカンタンには拭い去れないから、前みたいに普通の女子大生がみーんなやってる。っていう状況には戻らないじゃろ😅

ママ活は、その二の前になって欲しくないって思うから、わたしは頑なに「ママ活はセックスがないもの」っていうことを言い続けているんじゃ。

そうした方がイケメンが始めやすいだろうし、もしかしたら俳優の卵みたいな人もママ活するかもしれんしな😛💕

 

まとめ

 

それじゃ、若人(わこうど)諸君!

君たちも頑張ってママ活にいそしんでくれたまへ!😇

 

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